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本田圭佑レーシック失敗か!?目がおかしい!?バセドウ病?

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サッカー
昨日のワールドカップ予選。
日本の5大会連続出場を決定づける、PKを決めた本田圭佑。

しかし、その活躍とは別に、ネットでは本田圭佑の目がおかしいのでは?
という話題が飛び交っていました。

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日本対オーストラリア。
一点を先取され、迎えた後半のロスタイム。
このまま時がすぎれば、日本のワールドカップ出場は、
次戦に持ち込みになるところで、PKを獲得した日本。

それをけるのは、現在の日本のエース・本田圭佑。

真ん中にけったボールは、
見事ゴールネットを揺らし、
同点に追いついた日本。

このゴールのおかげで、
日本の5大会連続ワールドカップ出場が決定しました。

その立役者のなったのは、もちろん本田圭佑ですが、
ネット上では、「本田圭佑の目がおかいいのでは?」と、
ずっとつぶやかれていました。

本田圭佑の目がおかしいのでは?
という話題は、度々ネットや週刊誌などでも取り上げられており、
その原因は、レーシック手術をしたからではないかとウワサされています。

本田圭佑は2012年6月、
新宿近視クリニックでレーシック手術を受けており、
その術後以降から、体調の悪化やなどで試合を欠場することが増えてきました。

また、インタビュー映像などでも、
焦点があっていないような表情を見せたり、
目が腫れぼったくなっていたりと、
明らかに今までの本田圭佑とは別人のような顔になっていました。

これらのことを受けて、
ネットでは「本田圭佑はレーシックに失敗した!」とささやかれるようになっていき、
本田圭佑の事務所、新宿近視クリニックは失敗を否定する騒ぎとなっています。

果たして本当に失敗したんでしょうか?

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日帰りで手術を受けることができるため、
メガネやコンタクトレンズから開放されたいと思う人達から人気の手術。

スポーツ選手では、タイガー・ウッズや松坂大輔投手。
元・ライブドア社長のホリエモンこと堀江貴文も手術を受けています。

レーザーで角膜を強制し、視力を回復させるレーシック手術。

この手術には賛否両論あり、
手術後に後遺症が出た患者も少なくありません。

タイガー・ウッズは、術後8年後に後遺症に悩まされ、
再手術を行なっています。

安全性は高まってきてはいますが、
依然として、リスクを多く伴う可能性がある手術だという認識は必要でしょう。

また、本田圭佑の場合、バセドウ病なのでは?
というウワサもあります。

バセドウ病とは、
甲状腺が瀰漫する病気で、
眼球突出、高熱、疲れやすくなる、といった症状がでます。

これらの症状が、本田圭佑にも出ているため、
バセドウ病なのでは?と言われています。

ホンダ2

昨日のオランダ戦では気迫のあるプレーをしていた本田圭佑。

ワールドカップを戦うには絶対に必要な選手だけに、
これらのウワサが、ただの稀有だということを願いたいです。

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[スポーツ]

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